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日本弁理士会

日本弁理士会は、弁理士法に基づき設立・運営されている、弁理士すべてが加入する法人団体です。
商標登録の手続を報酬を得て代理することは、弁理士・弁護士だけが行える業務です。

弁理士は、商標のほか、特許・実用新案・意匠・商標・著作権などの知的財産に関する業務を行います。
日本弁理士会は、弁理士の使命及び職責に鑑み、弁理士の品位を保持し、弁理士業務の改善進歩を図るため、会員の指導、連絡及び監督を行います。また研修、相談、社会貢献などを行っています。

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商標登録出願における弁理士の役割(日本弁理士会)

商標登録出願における弁理士の役割(日本弁理士会)

Q1:商標登録出願手続とはどういうものですか?
Q2:商標の調査はIPDLを使えば誰でもできるのではないでしょうか?
Q3:商標の読み方など、何故そんなに難しいのですか?
Q4.識別力の判断とは
Q5:指定商品・指定役務は、自己の業務を願書に記載すればよいのではないか。どこか難しい所があるのですか?
Q6:拒絶理由通知への対応は難しいのですか。
Q7:調査は弁理士に依頼し、出願は自己又は弁理士以外に代理を依頼する、という方法もあるのではないでしょうか。
Q8:商標の管理とは?登録後の商標の管理はそもそも弁理士の専権ではないのではないか?

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日本知的財産仲裁センター

日本知的財産仲裁センターは、日本弁護士連合会と日本弁理士会が共同で設立した知的財産の紛争処理等を行うADR(裁判外の紛争解決手段)機関です。

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